北海道の小さな小鳥「シマエナガ」と暮らす、放置型コレクションアプリ。
1セッション30秒。1日2〜3回ひらくだけの、やさしい習慣に。
スマートフォンの歩数計と連動。歩いた歩数が、シマエナガを島に呼ぶ「餌」に変わります。5000歩で12個、それ以降500歩ごとに1個。健康習慣がついてくる、やさしい設計です。
単独・ペア・小群れ・大群れ。季節や時間帯で訪問パターンが変わります。寒い朝には「まんまる」になった姿、夜には寄り添って寝る「肉まん状態」。北海道の野鳥観察そのままの行動を再現しました。
シマエナガが訪問中にカメラで島の様子を撮影。帰りに置いていく羽毛・小枝・木の実は、装飾品にクラフトできます。
連続ログイン日数、歩数達成、季節や時間帯に応じて、シマエナガがやさしく話しかけてきます。「がんばらない日も、たからもの。」── そういう言葉が届くアプリです。
このアプリは、誰かを急かさないために作りました。
歩けない日も、開けない日もあっていい。
シマエナガはずっとそこで、あなたを待っています。
── シマエナガ株式会社